​いさざマーケット

11月22日

今回の出店者さん、さらっとご紹介編〜!

●SarAeruC

いさざ会館で個展経験のある、リメイクアーティストの作品です。

リメイク服・掛時計・ファッション雑貨など。

ドレスの展示もあるそうです〜。

●MADDER

いろんなテイストの派手生地で、がま口・ポーチなどの雑貨をたくさん手づくりされています。

●SAYAKA

BUNGA改めSAYAKAとして、いさざmarketに久しぶりに出店してくださいます。

いつものヘナアートの体験に加え、ヘナアートで培った技でデコレーションされたグラスとランプの販売も。

●たねふね

いさざ会館から近いカレーのお店、たねふねがいさざmarket2回目の出店です。

カレー、トマト煮込みに加え、ホットレモン、焼き菓子(かたくりの焼き菓子)もあります。

●舞鶴mogmog

秋のパンまつりとあったかいミネストローネ。

パンは小袋にいれて個包装。

スープも蓋付き容器でテイクアウトできます。とのこと〜。

まつり、楽しみですね。

●チャチャマルコーヒー

いさざ会館用務員の直焙煎珈琲とチャイ。

ぜひ、あったまっていってください〜。

●古着販売

男性用が多いかもです。

サイズがバラバラなので、試着室をご利用ください〜。

●その他、雑貨などの販売も少しありそうです。

今回も小さいマーケットならではの時間がつくれたらなあと思っていますよ〜。

いさざ会館文化祭2020

11月7,8日

いさざ会館文化祭を今年も行います。
去年は「西舞鶴国際アートフェスティバル2019」と称して開催しましたが、今年は恒例の文化祭です。

まだ詳細は決定していませんが随時情報を更新するので気になる方はイベントのフォローしといてね。

さて、このコロナウィルスの影響の中で自粛が「強いられる」という矛盾した、もやもやした空気にあふれ、みんなマスクしてたり生活様式も変わったりして、手作りなんかもやっちゃったりして、何やかやでした。

そんな中、文化は停滞し、表現は死にかけていたのでしょうか?

なんだかわからないけど、きっとこの文化祭はその中にあって、今の世の中に対するよいカウンターになるのじゃないかなと思ってます。

11月7日 ニシユキテン「2D仏像顔出し看板ワークショップ」参加費1000円(予約受付)

11月8日 舞鶴出身DEAF(聴覚障害)YouTuber、マキ・ラファエル映像作品出展

     13:00~公開インタビュー、14:00~初心者手話講座(カンパ制)

両日 流木アート作家、上林ヒトミ「摩訶不思議生物展」

(出店情報)

11月7日 はないろはこーひー

両日 オタクグッズ「クラウン屋」

facebookイベントページ

「いさざ会館」は地域をつなぐ文化交流施設です。アートや福祉などの活動を通して「ひととひとの横のつながり」を作り豊かな地域を作ること、表現活動を通じ多様な人や社会を認めあえる地域を作ることを目的にしています。また舞鶴にあるおもしろいものや人を発見し、舞鶴の豊かさを広く発信していきます。

浦岡雄介(うらおかゆうすけ)

1981年生まれ。神戸出身。舞鶴市内の中学校で講師を務める。専門は美術教育。

2015年文化交流施設「いさざ会館」を開設。同館を用務員として住み込みで運営。造形教室やアート・福祉に関わるワークショップ、またライブ、お祭り、中高年向けサロンの企画・運営、レンタルスペースを行い地域に関わる活動を行っている。

 

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