​西舞鶴国際アートフェスティバル2022

10月29日(土)

10月30日(日)

西舞鶴国際アートフェスティバル!

ローカルもグローバルもいろんな垣根を無視した、ご近所ごった煮フェスティバル。

驚きと発見のぎゅっと詰まったいさざ会館のトリエンナーレ。

10月29日
①作品展
「え!?身近にこんな表現者が!」
②緊急スペシャルライブ(13時〜投げ銭)
*Bie Suo(岡山)
アイヌ民族楽器を駆使し、ソウルフルな音楽空間をつくりあげる!
https://youtube.com/c/BieSuo
*よっしゃ☆ええ蔵(舞鶴)
舞鶴が生んだジャンルレスひとり上手ミュージシャン。
https://youtu.be/Gn_JzRB4m_k
*みなもと365(大飯町)
レイジ・アゲインスト・ザ・キラキラ
https://youtu.be/wnr-0gbsUgk
③お話会(15時,500円)
「地域のアート/地域とアート」
ゲスト・松田雅代
1984年兵庫県生まれ。京都精華大学芸術学部卒業。ディスプレイ関連会社の営業職を経て、2012年よりNPO法人BEPPU PROJECT勤務。地域を舞台にしたアートフェスティバルや展覧会の運営・企画制作、恒久設置作品の制作コーディネートなど、行政や地元企業、市民と協働し、表現ジャンル、現場や立場を問わず幅広く担当する。2022年独立しフリーランス。現在、神戸市在住。
主な担当事業に、別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」(2012年、2015年)、国東半島芸術祭(2014年)、in BEPPU(2016年~)、国東半島カルチャーツーリズム推進事業(2020年〜)など、多数。

10月30日(13時30分〜500円)
④北近畿路上観察学会発足記念さんぽ会
案内:浦岡雄介(舞鶴空き地学会)
https://www.isazakaikan.com/akichi-gakkai
   重本晋平(まちくさ博士)
https://machikusa.com/hakase/ 

まいづる空き地学会~桐の季節

6月18日(土)

​10:00~

ひさびさに「まいづる空き地学会」を開催します!

「まいづる空き地学会」は使われていない土地を見ることで、普段気がつかない風景の美を探し、考察する学会です。

6月は桐の季節です。桐の幼木はとても大きな葉をつけます。主に空き地になぜかそれらは見られます。学会では6月を桐の季節として重要視しています。なぜなら、桐の成長スピードはとても速く、土地の持ち主に刈り取られ、本当にこの時期にしか見られません。桐と空き地の風景はとても重要な関係があるのです!

さあ、桐を探しにまちに出よう!

参加費300円

以下は福知山で開催した空き地学会のレポートです。ぜひご覧ください〜
https://www.isazakaikan.com/akichi-gakkai